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タイ バンコク ウィークエンドマーケット

読了までの目安時間:約 2分

 

 

今回は、バンコク最大のマーケット、チャトチャック ウィークエンドマーケットの様子をお伝えします。

アパレルから、アクセサリー、ペット?まで売っています。

 

ほぼあらゆるものが揃っていると言っていいでしょう。

日本人観光客も非常に多く、人気の観光スポットです。

 

場所は、BTSでモチット駅まで行き、そこから5~6分ほど公園内を歩くと
公園内に所狭しと迷路のように店が並んでいます。

 

タイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

 

タイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

 

タイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

 

wタイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

 

タイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

 

タイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

印象としては、アパレルならプラトゥナム市場のほうが品揃え、価格はいいのではと思います。
ただ、ここでしか売ってないものもあるので、一度は見てみたほうがいいでしょう。

もしかしたら、交渉すれば値引きしてくれるかもしれません。

 

 

タイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

▲こんなものまで売っています(汗

 

 

タイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

 

タイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

 

タイ バンコク仕入れ チャトチャックウィークエンドマーケット

▲食べ物やドリンク類ももたくさん売っています。
かなり暑いので、水分はこまめに摂ったほうがいいですね。

 

食べるものには困りません。ただ、トイレは有料です。ごくわずかの金額ですが、、、

決してキレイではありません。

日本人の方もかなりたくさんいます。
日本語がそこかしこで飛び交っていました。

 

 

タイ バンコク 3つのホテルの様子

 

 

 

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海外仕入れ   コメント:0

楽天市場(rakutenichiba)出店のメリットとデメリット

読了までの目安時間:約 8分

 

 

楽天市場は、現在日本で最も有名なショッピングモールです。ただ、運営費が高いということで躊躇している方も多いと思います。たしかに初期費用だけでも最低30万円近くかかります。

 

楽天市場出店のデメリットは初期費用とその後の利用料がかかるということです。

 

しかしながら、出店料だけで判断しないほうが賢明です。

以下に楽天市場出店のメリットとデメリットをまとめてみました。


 

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楽天市場出店   コメント:0

ネットショップ看板のつくり方【動画】

読了までの目安時間:約 1分

 

 

eストアーのショップサーブは、サポート体制が充実しています。

 

このように決済アイコンなどが無料で使えます↓

 

 

estore1

 

 

この決済アイコンを使ってショップの看板を作ってみました。

動画で解説しています↓

 

 

 

動画の中で使用しているソフトは30日間無料で使うことができます。

 

 

ファイヤーワークスというソフトです。

 

 

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eストアーショップサーブ ネットショップデザイン   コメント:0

イーストアーショップサーブのメリットとデメリット

読了までの目安時間:約 7分

 

 

 

私が現在使っているショッピングカートはイーストアーのショップサーブです。

 

 

私は、2006年からeストアーのショップサーブを利用しているので、もう7年になります。

 

 

最近は、いろんなショッピングカートが出てきて
それぞれいろんなメリットのある会社がありますね。

 

各社それぞれメリットとデメリットがあります。

イーストアーのデメリットは、月々の料金が高いことが挙げられます。

現在は無料で出店できるショッピングカートもありますが、私がイーストアーに支払っている料金は売上によって若干変わりますが、概ね月々13000円前後です。

 

ただ、それを差し引いてもイーストアーを利用するメリットがあると思っています。

 

 

では、

 

 

なぜ私が現在までイーストアーのショップサーブを利用しているのか説明していきます。

 

 

イーストアーの特徴

 

    • 導入店舗:29110店舗
    • 初期費用:10000円
    • 月額費用:4800円~
    • テンプレート:148種類
    • サーバー容量:1GB
    • 各種決済月額手数料:0円
    • 独自ドメイン取得・管理費用:0円
    • 受注管理画面:注文&入金情報を1画面で管理
    • サポート体制:電話とメールによるサポート

 

 

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まず、初めてネットショップをオープンする、という方は
何をどうしたらいいかわからないと思います。

 

 

そこでイーストアーでは、電話によるサポートがあります。

 

 

電話すれば、わからないことは直接アドバイスしてもらうことができます。

 

 

他のショッピングカートの場合、電話によるアドバイス自体が
なかったり、あるいはあったとしてもすぐにつながらない、といった
状況です。

 

 

その点、イーストアーの場合、営業時間内に電話すれば、
すぐに直接聞ける、というのが最大のメリットです。

 

 

わからないことがあると、どうしてもそこで手が止まってしまい、
何日もネットサーフィンしたりして、時間を無駄にしてしまいますが、
すぐに電話で聞いて解決できれば、そのような無駄な時間もなくなるわけです。

 

 

eストアーのサーバー容量

 

 

画像などをストックする場合、どうしても他のショッピングカートは
容量が小さいため、制限されます。

 

 

他のショッピングカートは100MB~200MBなのに対し、

eストアーのショップサーブは1GBです。

 

 

ただし、他のショッピングカートはその分、月額が安く設定されています。

 

 

容量を増やす場合は、追加料金が必要となるケースが多いようです。

 

 

この点も、イーストアーの場合、他のショッピングカートに比べて
有利な点といえます。

 

 

初期費用や、月額費用だけで見ると、イーストアーはメリットがないように
思われますが、長い目で見てみると、やはり多くの店舗が利用している、
というのが納得できますね。

 

 

 

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 そして、

 

 

私が一番重宝しているのが、管理画面です。

 

 

eストアーの管理画面

 

 

1つの管理画面ですべて把握できるので、注文が複数入ってきても
楽に管理できるのです。

 

 

 kessaigamen

 

 

このように、ひとつの画面で、

 

 

決済

支払い

発送

メールの通知

 

 

すべて一目瞭然でわかるので、とても管理しやすいのです。

 

 

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eストアーは電話で質問・相談ができる

 

なんといっても、ネットショップ初心者の方にとって

心強いのは、電話でわからないことが解決できる、ということです。

 

 

初めてネットショップを運営する場合、ほとんどの人は

何をどうしたらいいかわからないはず。

 

 

しかし、営業時間内であれば、いつでも電話で質問できる、ということは、

作業をストップせずに解決して先に進める、ということです。

 

 

私も最初の頃は、何をどうしたらいいか分からず、
ずいぶん電話でアドバイスをしてもらいました。

 

 

ちなみに、これがカラーミーの場合、電話相談はできますが、

すぐに対応はしてもらえません。

 

 

後日返答という形になります。

 

 

これでは、わからないことをすぐに解決したい場合、

時間のロスが出てしまいます。

 

 

このように、月額基本料は高いですが、サポート体制が

充実しているのがeストアーショップサーブの特徴です。

 

 

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eストアーショップサーブ   コメント:0

バンコクから荷物を発送する場合とハンドキャリーの比較

読了までの目安時間:約 7分

 

 

海外で買い付けをしたら、荷物が多い時はどうすればいいか?

 

 

私は、現在タイからのみ仕入れていますが、航空便で発送したらいくらかかるか確認してみました。

 

 
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航空便で発送の場合

タイ バンコク 仕入れ 航空便

 

プラトゥナム市場内にあるカーゴ会社に行って、日本までの送料を調べてもらいました。

 

 

それによると、11~25キロまでで6,057バーツ。日本円で約18,000円~19,000円くらいでした。

 

 

ちなみに、これを自分で運んで帰る(ハンドキャー)と、、、

 

 

 

 

ハンドキャリーの場合

LCC以外の航空会社、例えばタイ国際航空やANAなどは荷物を積める重量制限は30キロまでです。なので、30キロまでなら、ハンドキャリーで持ち帰るほうが断然お得です。

 

 

ただし、重量のチェックは必要です。また、キャリーケースの重さも考慮しなければなりません。そのためには、事前に重量をチェックする必要があります。

 

 

こちらの携帯用のスケールがあると便利です。50キロまで計測できるので、仕入れた商品の重さをすぐに確認することができます。

 

ラゲッジチェッカー ベルト吊り下げ式

 

 

次に、仕入れた商品を空港までどうやって運ぶかですが、方法は2つあります。1つはタクシー、そしてもう一つは電車です。

 

 

タクシーの場合

ホテルでタクシー予約すると、スワンナプーム空港まではプラトゥナム地域からだと、400バーツくらいかかります。日本円で1,200円くらいです。

 

また、大通りまで出て、流しのタクシーで行く場合、交渉次第ですがメーター通りに行ってもらえれば210バーツ前後(700円程度)で行けます。

 

メーターで行ってもらえるかどうかは「メーター、OK?」でOKならお願いします。OKでない場合は、向こうから「300バーツ」とか「400バーツ」と言ってくるので、その時は「ノーサンキュー」といって断ります。

 

あくまで私の経験ですが、3~5台に1台はメーターで行ってくれるタクシーがいると思います。

 

そして、空港まで行くのに高速に乗ってもいいかか聞いてくる場合があります。高速料金はたしか20~30バーツ(60~90円程度)なので、私はいつも「OK」しています。断る場合は「NO」で大丈夫です。

 

高速の入り口でお金を要求されるので、事前に小銭は用意しておきましょう。

 

それと、タクシーに支払うときは、基本おつりがないようにしておいた方がいいです。中にはチップと思っておつりを払わない運転手もいるからです。

 

100バーツ札と小銭は、タクシーに乗る前に必ず確認しておいてください。

 

 

電車

プラトゥナム市場のあるラチャプラロップ駅まで荷物を持って歩いていければ、電車で空港までは40バーツ(約120円)で済みます。

 

問題はホテルから駅まで荷物を持って歩いていけるかがポイントです。近いと思っても、実際荷物を持って歩いてみると結構大変だったりします。

 

タイの道路は、日本のように整備されてない場合が多いので、道が凸凹になっていたりします。そうなると、キャリーケース2つを引きずっていくとなるとかなりの重労働です。

 

ホテルを予約するときは、事前に駅までどれくらいかかるか調べておいた方がいいでしょう。

 

 

日本からの配送方法

日本に着いたら宅急便で自宅まで送る場合、1,690円(ヤマト運輸第一地帯)となります。
 
あるいは、空港から最寄り駅までバスで帰る方法もあります。最近、私はバスを利用することが多いです。なぜなら、バスで荷物を持って帰り、最寄駅からタクシーで帰ったほうが安いからです。
 
しかも、仕入れた商品は当日持って帰ることができるので、それだけ早く商品をアップすることができるからです。

 

空港からバスで帰る場合は一概には言えませんが、私の場合・・・

 

バス:約1,100円

タクシー:約1,000円

約2000円ちょっとで済みます。

 

 

 

関税について

タイの場合、飛行機の中で申告書が渡されて、それに荷物の中身を記載します。そして、入国チェックの時にその用紙を提示します。

 

 

商売の場合は、ほぼ税金がかかります。ただし、ネットで調べてみたのですが、具体的に何キロから税金がかかってというのはわかりませんでした。

 

 

参考までに、ウル覚えで申し訳ありませんが、10キロ以下だと税金がかからなかったような気がします。初めて仕入れに行ったとき、少量だけ仕入れたのですが、そのときはたしか10キロ以下だったと思います。

 

 

また、15~20キロくらいの重量だと4,000円前後の関税がかかりました。重さや商品によるのであくまでも目安にしていただければと思います。
タイ仕入れに関するまとめ

 

 

 

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