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40代からの副業・起業ネットビジネス成功法

ネットショップ はじめの一歩

読了までの目安時間:約 10分

 

 

こんにちは。百瀬です。

 

 

火星移住の可能性はどれくらいあるのか?
詳しくは編集後記で。

 

 

いままで、ネットショップの売り上げ方に
ついてばかり語ってきましたが、多くの方は
実際どのようにして最初の一歩を踏み出すかだと思います。

 

 

例えば、普段会社勤めしている方は
どうしたらいいでしょうか?

 

 

副業?起業?それとも・・・

 

 

この決断が難しいところですが、
これは一人一人環境が違うため、
唯一絶対の方法というのはありません。

 

 

まず、現在あなたがどれくらいの
ネットスキルがあって、どれくらい

作業する時間が取れるか?

 

 

また、どれくらいネットショップ

だけで 生きていきたいか、
という熱意があるか?

 

など、様々な要素があります。

 

 

ちなみに、私が起業するときは、
孫正義さんの自伝を読み、
起業に 踏み切りました(笑

 

 

私は郵便局に勤めていたのですが、

 

辞める人はほとんどいなかったため、
そこから抜け出すのはかなり勇気がいりました。

 

 

しかし、もう辞めてから12年になりますが、
今は辞めて正解だったと思います。

 

 

結局は、誰でもなんとかなると思います。
人間は追い詰められると、何とかしようと
なりふり構わず必死になるからです。

 

 

いわゆる「火事場のバカ力」というやつですね。

 

 

そう、

 

 

会社を辞めて収入が途絶えるのが最も 怖いので、
そうならないように必死に 考えるのです。

 

 

私は会社を辞める時もそうでしたが、
いままでに何度もピンチがありました。

 

 

2012年にネットショップを売却しましたが、
その時点では次の収入源は決まっていませんでした。

 

 

しかし、必死になってメルマガアフィリエイトの
塾で勉強し、なんとか3か月でネットショップの
コンサルで利益を得ることができました。

 

 

また、2017年には楽天で規約違反により
罰金140万円を請求され、万事休すの状態に。

 

 

しかし、ヤフオクで在庫を必死で 売りさばき、
なんとか売り上げを 確保してきました。

 

 

このように、人間には潜在的な
能力が 誰にでもあります。

 

 

多くの方は、会社という安心に守られて、
その能力に気づかないのです。

 

 

なので、もし自分でビジネスをして 生きていきたい、
というなら思い切って 辞めても全然問題ないと思います。

 

 

人間の人生は、残念ながら永遠ではありません。
必ず寿命があります。 結局は、与えられた時間
の中で何をやるかです。

 

 

であれば、なるべくならストレスなく
自分がやりたいことをやったほうが 得ですよね?

 

 

私は、自分の経験から絶対に起業したほうがいい、

ということを身をもって感じています。

 

 

そのため、1人でも多くの方が自分で稼ぐ力を

身に着けていただきたい、と常々考えています。

 

 

私にできることは、自分の経験から

ネットショップの運営方法を教えることです。

 

 

そこで、0からネットショップを始めるための

講座を作りました。

 

 

こちらを受講すれば6か月で月商100万円の

ネットショップを構築することができます。

 

 

⇒ ネットショップアカデミー

 

 

 

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編集後記

 

火星移住は近年、なにかと 盛り上がっているようです。

 

 

例えば、NASAが火星に 300人を送る、という噂があります。

 

 

また、民間企業も実現に乗り出しています。

 

 

例えば、オランダの民間企業「マーズワン」
ただし、このマーズワンの計画は 火星に行った人たちは
帰ってこれない、 というものです。

 

 

要するに、火星から地球に帰還するには
莫大なお金がかかるため、現状そこまでは
資金的な余裕がないということです。

 

 

ところが! このマーズワンには数十万人が応募し、
現在は100人程度に絞られているとのこと。

 

 

つまり、一度火星に行ったら帰れないにも 関わらず、
火星に行きたいという人が 100人いるということです。

 

 

ちなみに火星には片道半年は かかると言われています。

 

 

ですが、去年あたりにNASAがとんでもない
エンジンを開発したというニュースがありました。

 

 

それは、月まで4時間で行けるという
「EMドライブ」というハイスピード
航行エンジンを開発したというのです。

 

 

このエンジンを使用すれば、なんと
火星まで10週間で行けるということです。

 

 

ただし、物理学者は運動量保存の法則が
壊れるため、理論上おかしいのでは?
という疑問もあるそうです。

 

 

いずれにしても、半年かけて火星に行ったとしても、
問題は火星に着いてからの生活です。

 

 

どうやって衣食住を確保するかです。

 

一説によると、住居は火星にある氷を
使用してかまくらのような家を作るのが
いいのでは、と言われているようです。

 

 

火星にある氷を使用すれば資材も必要ないし、
火星は寒いので、まず溶けることもありません。

 

 

といっても、火星の環境は地球とは

比べ物にならないくらい過酷です。

 

 

テラフォーミング、つまり 地球のように火星を
変えていくには 長い年月が必要となるでしょう。

 

 

しかし、誰かが行かなければなりません。

 

 

火星移住は、いわば人類の未来を
担っている尊い仕事です。

 

 

もちろん、いま生きている自分たちは
ほぼ関係ありませんが、

 

 

いつまでも 地球が人間の住める環境

という保証は無いですからね。

 

 

そういえば、あのホーキンス博士が
亡くなる前に書いた論文で、地球人は
なるべく早く他の惑星を探して移住するべき、
と言っていたそうです。

 

 

しかしながら、そもそも論として

アポロは実は月に行ってなかったのでは?

という噂も多々聞きます。

 

 

放射線の影響があるため、

人間はそう簡単に宇宙には

行けないのでは?という意見もあります。

 

 

何が真実なのかは、一般人には

なかなかわかりません。

 

 

アポロが実際は月に行ってないかも、

という理由は次回にでもお伝えしようと思います。

 

 

 

 

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